シリーズAで資金調達を実施。AI管制塔の社会実装を加速
SQUAREONE は、複数のベンチャーキャピタルおよび事業会社を引受先とするシリーズAラウンドでの資金調達を実施しました。調達した資金は、プロダクト「SQUAREONE Cockpit」の開発体制強化と、導入企業に対する伴走支援チームの拡充に充当します。
AIの業務活用は「ツールを入れること」から「全社の業務プロセスをどう再設計するか」へと論点が移っています。当社は、部署ごとに最適化したワークフローをひとつの管制塔から運用し、APIキーをKeyless基盤で一元管理する仕組みを提供することで、安全かつ全体最適なAI活用を支援してまいります。
今回の調達を機に、議事録AIやナレッジ学習の可視化など現場で効く機能群の開発を加速し、より多くの企業のAIドライブを後押しします。
